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タバコと低周波音被害

  聞きかじった知識ですみません。
タバコの受動喫煙を防ぐ義務を負っているのは、その場の事業者さんなのですってね。それで、会社とかお店とかが、その対策に力を入れているのでしょうね。海外に比べて、まだ足りない、そんなに対策を要求されたら、売り上げが、
とか、報道されていますよね。
 タバコの受動喫煙、被害が確立されているから、周知、規制もできるのでしょうね。
 例えば、
A「私の側でたばこ吸わないでよ!受動喫煙になるじゃない!」
B「何を!私の勝手ではないか。」
A「受動喫煙は肺を真っ黒にするのよ。」
B「それなら、あなたの肺が真っ黒な事を証明して、因果関係を明らかにしろ」
とは、今時ならないでしょうね。
でも、もし裁判するなら、そうなるのでしょうか。
それとも、私の知らない間にこのような戦いがなされて、今があるのでしょうか。
今は、その場の事業者さんに義務があるのですから、タバコ吸う人、受動喫煙を気にする人との争いはないのでしょうか。
マナーは必要かもしれませんが。
 もし、機械に低周波音被害がつきものであるならば、そして、それを当たり前として扱う事が一般常識となれば、今とはもっと違う社会になると思います。
医学はとても進歩していて、病原菌に寄る感染症以外の病気は、ストレスからもたらされるもの、との話があります。
これも聞きかじりですが。
皆が安心して暮らせる様に、取り除けるストレスは、取り除きたい、ですね。

                        平成29年12月
                               静の闘士
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